


今やっているデッキの名前は以前の日記で書いたとおり。コンセプトは【あくまで+1】というものです。では、何故董貴人とジュンイクなのかと言うもの。それに何故軍師がSR魯稙なのかということも。以前の董貴人は国力0では+0という環境下でした。ですが前ヴァージョンから国力0でも+1に変更されました。一見すると+1というのは殆ど価値を発揮することはありません。ですが、何事も物は使いよう、この+1を大きく発揮する方法もあるもんなんです。それがSR魯稙先生。魯稙先生は精兵集陣を持っています。これで+2、董貴人と合わせると驚愕の+3に変化します。ほら、30カウント以上何もしなくても武力+3とか魅力的過ぎますね。凄いでしょ!?えっ、全然凄くない!?そんなこと言わない。んじゃ、もっと凄いのあるんかい!?ありますよね^^;でも、このデッキは一寸風変わりな魅力を持っています。本当ならカイエツを雲散持ちにしたかったのですが折れてカイエツにしていますが、雲散を持たせれば実は・・・、そう、往年のWWデッキモドキのデッキあがり!知らない人のために簡単なカイエツ。R郭嘉、R許チョ、Rイク様、UC典イ、C陳グンというデッキです。以上!じゃ~分かりませんか?ではもう少しカイエツ。かつて後方指揮という計略がありまして、それが武力+3が11カウント続くというもの。それを掛けた状態でラインアップ。ジュンイクの反計が当時士気3という超お手頃価格であったこともあり、士気7で一気に勝負を決めきれる、というデッキがございました。悪来の再来ではありませんが、限りなくそれに近いデッキに仕立てたデッキがこれです。では、どの辺がという方のために。ようは+3した状態で反計連発可能という状態に常々しているということです。これは結構脅威なんですよ。白兵対強化状態ではやっぱり強いです、というのはこの前あげた動画でも理解できるかと。強化状態が強いのは分かる、でも他にもあるんじゃ?強いて言うならいくらでもある、が回答ですけど、ここで董貴人登場なんです。知勇兼陣はご存知ですね。武力知力共に+1の陣を戦場に貼り付けられる陣略奥義です。この武力+1だけを切り取ったのがようは今の董貴人。しかも戦場のどこでも武力は+1だし、本人が撤退するまで士気4でず~と武力+1。強いですよね。でもあくまで+1しかにところに注意。そのため武力を若干高めにセットする、とダメ計に弱くなるというこうと。そこで我らがジュンイクの登場です。ダメ計を見ながらラインアップ。これが強烈。これだけでも十分強いですが、董貴人がいると+1した状態でラインアップ。このまま精兵陣に入ったのがあの動画です・・・。まぁ、要するにかつて猛威を振るったデッキに限りなく近い状態にしているだけなんですけど。私は各部隊に役割を当てるのが大好きなんです。それにも近いデッキではないかと私は思っています。
ちょっとジャンヌでやってみましたが、こりゃ無理だww相当戦法変えないと。ジャストWT狙いは博打すぎる。ベヨネッタでの天国門HARDアルフヘイムの動画を録ってみたり。いきなり食らったりしてグダグダwyoutube_write('');戦法は、前に書いた時と変わってません。事前にエンジェルアタックでゴールドムーンパール(魔力2ゲージ自動回復)を入手。武器はクルセドラとドゥルガー。燃えてる敵を攻撃出来るので。アクセサリーはマハーカーラの月と長の証。保険ガードと魔力補助。序盤は、クルセドラでLS一回転か単発パンチでデカい敵叩いて魔力溜め。雑魚からTA。中盤以降は、ドゥルガーPKPで攻撃しつつ、溜まったらTA。ここのアルフヘイムは、デビルメイクライ3のバージル戦ジャストガードに通づる面白さがある。
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