


ツイッターで一時期頑張って見たのですが、すぐに飽きました。やっぱり140字は辛いです。というわけで、ツイッターを元に、書き直している最中です。1は完全にロングバージョンにしましたが、3以降は殆ど触ってません。ログを置く為、PCと携帯両方から編集する為、此処の日記におきます。だから、基本自分の為なのですが。まあ、気が向いたら、見て下さるのも勿論自由です。全て、健全です。解釈によっては際どいのもありますが、健全なつもりなので断言します。そして、やっぱりバーン(とキース)中心。【tw-01】共闘「…まるで三流映画のようだな」宝石のような彩り豊かに輝く宇宙船より数条放たれたミサイルから、氷膜で護られつつバーンが笑う。「嬉しそうだね」呆れたキースは苦笑い。こんな時にどういう神経か、我が友ながら。無駄な争いを厭うのか、必要以上にスリルを味わうタイプなのか、解らない。―――と、思っていたら。「お前と争わずにすんだ」意外と真剣でかつ真摯な返答に、キースは喉に何かが詰まったように押し黙った。「どのみち戦争じゃあ、諸手上げて喜べないがな」突然現れた宇宙からの侵略者。地球人類は、手の平返し超能力者に救いを求め。それに応じ、ノアもアンチノアもサイボーグも霊能者も、皆手を携えて、大きな脅威と戦う。「でも、全ての超能力者を解放して貰えたのは、助かった」後に『宇宙大戦』と呼ばれる戦いにおいて、多大な活躍をした超能力者達への報奨は、人並みの人権…本当にささやかなもの。しかし、それこそが、超能力者にとって、何ものにも代えがたいとても大切なものなのだ……。キースの唇が、皮肉の形につり上がる。「戦いが終わったら、また、手の平返るかもね!」負ける事は考えない。バーンは、その精神を高めながら、一瞬だけ友人を振り向き笑った。「それをさせないが為の、超能力者組織だろ?」正論である。意外と聡くて忌々しい。「正解者へのプレゼントは、副総帥の椅子です。おめでとう…」歯を剥き放った腹いせが、意外と妙案に思えたりして――含み笑い。この時、轟音と共に飛んできた巨大ミサイルが、キースの新たな企みを永遠に隠し、歴史を変えた。「何か言ったか?」「ううん、何でもないよ」バーンの腕に炎の鳳翼がうっすら顕現する。「じゃ、行く」先に撹乱に入っている仲間達と合流し、目的を達するべく、炎の能力者は飛び立った。「ああ、晩御飯までに帰っておいで」負ける事は、考えない。考えるのは、勝った先の事。自分だけ、責任ひとつ無い気楽なところへなんか――――「逃がさん!」【tw-02】護符“鳥避けの護符”の効用か、俺とエミリオの足が影高野一歩手前で止まるのを見て、キースが思い切り笑う。爆笑の域だ。「すまんのう、今解除するから」と言う玄真のおっさん! お前の頬も引き攣ってるぜ?悔しいから、「替わりに蛇避けの護符でも貼ってみてくれ」と言ってやった。ブラドも引っかかるかも…だが、俺は知らん。 案の定(というか計算通り)ブラドと共に見事引っかかってくれた、キースへ数倍返しの爆笑をお見舞いしてやったら、季節外れの氷の竜が飛んできた。…今度“魚避けの護符”でも引っかかるか、おっさんに試して貰おう。と、思いつつこちらも炎の鳥で応戦だ。空気を読み過ぎて、手を出せない日本人のおっさんに代わり。「あんたらは、一々超能力大戦並の喧嘩をすなっ!!」俺らに、仲裁の拳をくれたのは、意外にもソニアだった……。普段の彼女から信じられない強烈な罵りに、容赦の無い攻撃。よっぽど、溜まったものでもあったのだろう。恐ろしい思いをしたが、地に額を擦り付ける勢いで謝るNOA総帥の情けない姿に、俺は内心溜飲を下す。ケケケ。【tw-03】プレゼント「どうして君が?」キースの問いにリボンをかけられたバーンが苦い顔。「知るかよ…拉致られた」動機は解るがなと口元を緩め、「Happy Birthday Keith! …という訳で今日だけはお前を殴らずとことん話し合わねばならんらしい」言葉を失うキースに、笑う。「いい仲間を持ったな」とことん、何とか拳を我慢して話し合ったら、何とかなった。やっぱり、人間は、話し合いで理解しないといけないな、と、仲直りの握手をする。【tw-04】丸まる「バーンって大の字になって寝ると思ってた」エミリオの言葉にウェンディーが思い切り頷く。「デカイ図体でキモチ悪!」「うるせぇ」手足を折り畳み、無力な胎児のように丸く……力に覚醒したての頃、睡眠中によくボヤを起こした。この手足が、知らず大事なものを燃やしてしまわないように…包む。「俺は、お前らが思ってる以上に繊細なのさ」嘘だと笑う二人に、笑う。【tw-05】ドードー鳥2012年。軍と影高野は結託し超能力者を駆逐した…ウォンはノアすら滅したこの世に独り残される。その後8年――男は、壮絶な孤独の中、今までその座を簒奪しようとしていた神に膝を折った。「独りは嫌です…誰か」最初で最後の祈りに応えたのは、神ならぬ鳳の仲間を求む呼び鳴き。「バーン君…? いけない! 人間に見つかります…!」そして、駆逐されると解っても飛ぶ。最後の仲間を求めて……。その声は、世界中に響き渡る滅びの金管。だが、何より尊い福音。 【tw-06】ドードー鳥22020年。寝て醒めたら酷い世界だった……「…もう、寝ちまったか?」超能力者が狩られ誰もいない…仲間を求め放つテレパシーに、応えたのは超能力者の狩人とウォン。世界で二人きりでも反りが合わないと思ってた、彼との逃避行。「お休み…ウォン。中々スリリングな日々だった」悠久の孤独から解放された彼の傍、滅びの足音を聞きながら。――最後の超能力者として、毅然と立つ。【tw-07】愛は世界を救う「お前は間違ってる!」キースの目に張り付いた憎悪の鱗は、「お前は、お前を三年必死で探した俺の思いよりも、研究者達への憎しみの方が大事なんだな…」友の涙が雪ぎ流した。「ゴメン、バーン…僕が間違ってた」だって、強いのは、憎しみよりも愛でしょ?「いいんだ」心底嬉しそうな、友の手は熱く――それを取り。愛は、世界を救った…
なんか一昨日、昨日と日記書く気力もなく早々に寝てしまった。取り合えずおとといの話から書きます。この日は、ずっとディベートの準備してたような気が。それに一日中眠気を感じていたけど、放課後にバイト行って1時間もたつと眠気を忘れてランナーズハイみたいな状況にwww初めて、峠を越えるみたいな感じを経験しました。テンションが振り切れるってこういうことを言うんですね。そのランナーズハイの影響なのか、昨日の朝はずいぶんとさわやかな目覚めにwwwそして、いざ運命の3限ディベートへ……うん、自分の無能さに泣いたよ。ひどいって言うレベルじゃなかった、論外レベルだった。緊張しっぱなしでろくにどもらずにしゃべることなんてできなかった。準備不足が一気に出た感じ。最後には三週間後に肯定否定を入れ替えて、やるとか先生に言われるし……。ほんとに最悪な時間だった。うん、まあ三週間後がんばるしかないんだけどね。めんどくさいとは言いつつも、今から新たな資料を集め始めてるのは内緒www今日はなんだか昨日の反動か何かはわからないけれど、すごくテンションが下がって落ち着いてますwwwディベート終わりということで、一日ゆっくりしてました。え?レポート?この後ニコニコ見てからがんばるwwwとりあえず資料を読まないとなあ……。以上!!P.S.さっき友達からメールが来て某串カツ店で働くという情報をよこしてきやがりました。なん…だと…。P.S.2昨日ことについて愚痴ります。見たくない人は見ないでください。見ないでくださいって書いてあるのに、mixiの日記に書くという矛盾には突っ込まないでくださいwww誰かに聞いてもらいたいっていう願望ってあるじゃないですかwwwでは以下愚痴、注意。意味わからん、ほんまに意味わからんわ。何で準備にほとんどかかわってないやつが、先生からリベンジしたいかと聞かれた時、次もやろうとか軽いノリで言ってるの?その言葉には責任が伴ってんのか?後で聞いたら野球部でほとんど来れないっていうし。ほんとになめてんのかと。他にも準備にかかわってないやつらが、がんばったやんとか言うのがほんまにむかつく。おまえら、準備に積極的に参加せえや。来れないなら来れない理由言えや。なんかムカムカするわあ。来たら来たで、なんか私たちには論題関係ないとか、わからんからいいやんとか言って、最初から論題を理解しようともせえへん、わけのわからん女。ほんまうざいわあ。なんかやろうとしろや。グループワークの役割進んで何かないか言えや。指示待ちかボケ。……とはいうものの俺も自己嫌悪するとこばっかやわ。ちゃんとやろうとするならおれ一人でやろうとせんと、ちゃんと役割ふってせなあかんかったわ。自分一人で突っ走って勝手に自爆したようなもんやのに、他人のせいにして、人の器が知れるわ。あー、ほんまなんなんやろ俺って。どんだけ無能やねん、役立たずやねん。ほんま自分が嫌いやわー。はい、愚痴は終わり。……うん、すっきりした。後はデPのCDが俺をいやしてくれるはずだ。次こそは、ちゃんとしたディベートにするぞ!!まずは、レポートがんばろ。
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